TOEICを申し込んできました。
6月末実施のトイックです。
昨日、公式HPで申込み、今日ロッピーで支払った。
それにしても、ローソンがないない。
コンビニって指定して探すと、ないものですね。
車で移動なんだけれども、小平周辺は
ファミマやセブンばっかり。
やっと行き着いたのが、西武線の東久留米駅の東側。
いざ、ロッピーへ。
一年に一度使うか、使わないのかという機会だからちょっとしどろもどろ。
隣のATMなら操作がわかるのに、ロッピーときたら。
今は電話までついてるのですね。
携帯におくったメールを見てみると、なにやらバーコードが。
ロッピーにかざせるらしい。
恐る恐る試してみると、
「ぴろーん」
あっという間に、自分の名前とTOEICの支払い代金が出てきました。
5500円ほど。
TOEICも考えたら、1000円ほど安くなっている。
2、3年前は、割引すらなかったです。
今は、インターネットから申し込むと、その月にうけた翌年もやすくなるようだ。
ネットなら、郵送よりはやく点数も見れるしね。
あっというまの、ロッピーの支払いでした。
よし、気合入った。
公式TOEICでまずは勉強!
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TOEICのパート5の問題を見たことがあるでしょうか。
()の穴埋め問題ですが、そのうちの多くが品詞問題といわれる
動詞、形容詞、分詞、などから選ぶ問題があります。
例えば、このような問題が品詞問題です。
SHINGO made a ___ speech to ~~
(a) length
(b) length
(c) long
(d) longly
ポイントは選択肢です。
すべての語が品詞がばらばら。
こんな問題はラッキーです。
なぜなら()の前だけで、問題が解けてしまう為
わざわざ知らない単語の部分を読む必要がありません。
これだけで、大幅時間短縮。
なんせ、一問あたらり25秒ですから。
品詞問題だとわかったら、
()の前を見ると 冠詞 a
後ろには名詞 speech
つまり、名詞を修飾する形容詞がはいります。
この場合はlongですね。
品詞問題はこのように()の前後、又は一文見るだけで解ける場合が多いです。
まずは、選択肢をみて、品詞問題化を把握。
その後()の前後をみて、文法を判断します。
まずは、トイックパート5で点数を上げてみてください。
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TOEICを長年受けてきた方はご存知かもしれませんが、
2006年TOEICは、改変されました。
TOEICを作成している公的機関ETSの担当者によると
「読解力を試すのは今までのTOEICでした。
今後は、情報処理能力も図るテストとします」
と、言われています。
つまり、長文を読むというだけでなく、表やグラフ等を読み取り
正解を導き出すものも出題されるということです。
たしかに、パート7の公式問題集などをみると、
ある新商品を、値段や材料、使い心地等とまるで
パンフレットのように比較したものや
新車購入のアンケート結果を年代別、種類別、色等を
比較したグラフ等が多く出ています。
一見、難しそうに思うかもしれませんが表やグラフ等は
視覚的にもわかりやすくかかれいるため、書かれている単語は
簡単なものです。
グラフをみて、何を比較しているかなどがわかると
後は設問に直感的に答えるだけ。
例えば、新車購入意欲調査アンケートの問題では
「50代の新車を購入したい人は、何色が好みでしょうか?」
など。
グラフを見ると一目な両全な内容です。
パート7でTOEICのリーディングの点数をあげるひとつの方法として、
情報のありかをすばやくつかむスキミングも重要なテクニックになります。
この点は、逆に日ごろから資料を読みなれているビジネスマンにとっては有利かもしれません。
表やグラフはわかりやすく表示させる為のものです。
英語だからって、視覚的に語りかけていることは一緒です。
パート7でグラフや表問題がでたら逆にチャンスだと思ってくださいね!
カテゴリ : パート7, リーディング
パート7の時間配分について語ります。
パート7は
シングルパッセージと
ダブルパッセージの2パターンがあります。
この問題をどうやって攻略するかが、リーディングの点数を上げる秘訣です。
そう考えると
シングルパッセージは34分
ダブルパッセージは20分
との時間配分になります。
それぞれ、どのように使うかはまたお知らせします。
タグ : パート7の時間配分
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第163回TOEIC公開テストのインターネット申込の締切が近づいてまいりま
した。
締切日時は【2011年05月17日(火)正午12:00】です。
http://www.toeic.or.jp/
昨年、同時期に受けられ方はリピータ割引があります。
タグ : TOEICの申込み
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こんにちは。エアモです。
本日は、私が目安にしているTOEICの時間管理法を紹介します。
TOEICを受けられた方は、わかるとおもいますが
なんせ時間がない。
リスニングの45分間の嵐を受けた後に、
容赦なくリーディング部門がきます。
パート5、パート6、そして長文のパート7
併せて1時間15分。
これをどのように、時間配分するかというと
結局多くの参考書を調べてみて次の時間がいいかなと結論になりました。
- パート5の短文穴埋め問題に15分
- パート6の長文穴埋め問題に6分
- パート7の読解問題に54分
これが理想だと思います。
各パート毎、そして、TOEIC問題毎の時間攻略につきましては、また後日まとめていきますね。
とにかくTOEICは、時間配分が大切。
出来る問題はできる。
えっと驚くほど簡単。
そして、難しい問題はわからない。
ひらめきがある数学と違い、
どんなに考えても知らない単語は知らない。
トイックの時間配分の中で、出来る問題と出来ない問題を把握して、出来る問題を取りこぼしなく出来るかが、TOEICを申し込んだ今、できる対策のひとつです。
今日TOEICを申し込まれた方は、勉強対策のひとつとして各パートの時間配分を考えてみてはいかかでしょうか。
これだけで、数十点はあがりますよ!
エアモも体験済みです。
タグ : TOEIC 時間配分 パート5 パート6 パート7
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